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    <title>Posts on NUMA 全日本大学メタバース連盟</title>
    <link>https://numa-meta.com/posts/</link>
    <description>Recent content in Posts on NUMA 全日本大学メタバース連盟</description>
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    <copyright>NUMA 全日本大学メタバース連盟</copyright>
    <lastBuildDate>Fri, 17 Apr 2026 12:54:06 +0900</lastBuildDate>
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      <title>V化祭2026 開催報告記事</title>
      <link>https://numa-meta.com/posts/blogs/vfes2026/</link>
      <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 12:54:06 +0900</pubDate>
      <guid>https://numa-meta.com/posts/blogs/vfes2026/</guid>
      <description>2026年3月、VRChat上にて学生合同イベント「V化祭2026」を開催しました。</description>
    </item>
    <item>
      <title>UT-virtual×山形大学VR部対談 -後編-</title>
      <link>https://numa-meta.com/posts/blogs/circle-taidan-01-part2/</link>
      <pubDate>Sun, 08 Mar 2026 15:32:14 +0900</pubDate>
      <guid>https://numa-meta.com/posts/blogs/circle-taidan-01-part2/</guid>
      <description>&lt;p&gt;最大規模のVRサークル山形大学VR部と東京大学のVRサークルUT-virtualの対談が開催されました！&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;運営に関するアレコレから野望まで！後半はもっと掘り下げていきます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;YouTube動画版：&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&#34;https://www.youtube.com/watch?v=J5_YUFp_Q84&amp;amp;list=LL&#34;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=J5_YUFp_Q84&amp;list=LL&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;対談前編：&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&#34;https://numa-meta.com/posts/blogs/circle-taidan-01-part1/&#34;&gt;https://numa-meta.com/posts/blogs/circle-taidan-01-part1/&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;対談者&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まーしゅ&lt;/strong&gt;　- 2025年度山形大学VR部副代表&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まっしろた&lt;/strong&gt;　- 2025年度UT-virtual代表&lt;/p&gt;
&lt;hr&gt;
&lt;h2 id=&#34;サークルについて深掘り&#34;&gt;サークルについて深掘り&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;&lt;img alt=&#34;YUVR副代表とUTv代表&#34; loading=&#34;lazy&#34; src=&#34;https://numa-meta.com/posts/blogs/circle-taidan-01-part2/taidan01-2.jpg&#34;&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まっしろた：&lt;/strong&gt; じゃああれなんだね。聞いてる感じだと会計担当、渉外担当、広報担当、イベント担当って決まってるわけじゃないんだ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まーしゅ：&lt;/strong&gt; そうなんだよね。代表、副代表だけ決まってて、他は運営メンバーがこの案件は私が、この案件はあなたがという感じに上手くやってる感じかな。あ、会計担当はいるか。ただ、渉外担当とか広報担当とかは決まってないかも。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まっしろた：&lt;/strong&gt; いいな。自発的に人が集まってくれるのってカリスマなんじゃない？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まーしゅ：&lt;/strong&gt; ええ、どうなんだろう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まっしろた：&lt;/strong&gt; でも、サークル構成員の「好き」を表現できる場所が用意されてるのって強みだと思うし、そこを表に出していかないとね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まーしゅ：&lt;/strong&gt; 最近そのちっちゃいコミュニティの中でVR部がどうなっているのか知りたいって子がいて、自分たちの所属しているちっちゃいコミュニティじゃなくてVR部全体にも目を向けてくれる子たちが一人二人と出てきてて。最初はサークル運営じゃなくて、まずはちっちゃいコミュニティの運営を頑張ってもらって、全体の運営をするような人が今後も出てくるのかなぁって。そういう子達が今後のサークル運営を担ってくれればなぁって思ってる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まっしろた：&lt;/strong&gt; まあでも、聞いてる感じサークル運営やりたいですって簡単に名乗り出てくれそうだから大丈夫じゃないかな。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まーしゅ：&lt;/strong&gt; 200人もいるからね。名乗り出てもらわないと困るんだけどね。でも理想としてはUTvのように毎年運営メンバーが切り替わる、新陳代謝が起きるっていうのがサークルとしてはいいと思うんだよね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まっしろた：&lt;/strong&gt; そこはね、自分も入った時にはすでにあった風習だから。実際いい仕組みだから続けていくつもりではあるけど。そうそう一年じゃ変わらないから、その一歩目をどれだけしっかり踏み出せるかっていうのは大事かもしれない。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まっしろた：&lt;/strong&gt; なんか、引き継ぎ文書の管理とかって今どうしてる？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まーしゅ：&lt;/strong&gt; そうね、一応Notionで管理はしているんだけど、一部の運営メンバーが使いこなしている感があって。部の情報がまとまってて、これを見ればわかるんだっていうのをみんな理解してくれれば、みんながデータを有効活用してくれればいいなっていうのはあるんだけど。文化祭担当に任命されましたってときに、すでにあるデータを見るんじゃなくて新たにやり取りを始めるということが起こりがちな気がするんだよね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まーしゅ：&lt;/strong&gt; そういうところを、対応マニュアルみたいなのが出来上がってて、それを見ればわかりますって状況にしたいんだけど。そういうことに最近気づき始めて、運営マニュアルみたいなのを作ってる最中ではあるんだけど。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まーしゅ：&lt;/strong&gt; ちょうどね、来週は東北では有名な「芋煮」があるんですよ。豚汁みたいなのをみんなで食べるっていう。みんなが夏にBBQするぞっていうノリで、年一で芋煮するぞっていうのが東北民は起きるんだけど。その芋煮会の運営頑張っている子に、反省点とかまとめて知見を作ってくれないかって、来年芋煮会担当になった子に、それを見ただけでわかるようにして欲しいんだよねって言ったら、快く承諾してくれて。同じように文化祭のマニュアルも作っていきたいかな。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まっしろた：&lt;/strong&gt; 割とサークルに普遍的にある課題で、どうしても属人化しちゃうという。それ得意な人に任せておけばいいでしょっていうのを数年続けた結果、その人がいなくなってそれが使えなくなっちゃうっていう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まーしゅ：&lt;/strong&gt; あー、あるよね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まっしろた：&lt;/strong&gt; 渉外得意な人に任せているの然り、　Unity講習会やるぞって言ってUnitym得意な人にまかせて終わっちゃったこと然り。こういう文書って大事なんだなって。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まっしろた：&lt;/strong&gt; 文書保管はこっちのサークルでも一生議題に上がるね。どこに溜める？から始まって、溜めてるけど全然活用されていないよねって話題になって。じゃあ溜め方違うんじゃないのって言って溜め方変えて。っていうのを一生繰り返している。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まーしゅ：&lt;/strong&gt; これに関してはね、明確な答えが8年もサークル運営してて見つかっていないっていうのがどうなんだろうなって感じだよね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まっしろた：&lt;/strong&gt; 本当は理想とする機能を詰め込んだアプリを作っちゃうっていうのもやってみたかったりはする。ただコストが高いし、アプリの管理する人誰になるのって問題もある。Notion使うってなっても、NotionはNotionで機能が物足りなかったり、エクスポートに欠けて移行がしづらかったり。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まっしろた：&lt;/strong&gt; どうしよう、本当に運営の愚痴を言ってるだけになったけど笑。&lt;/p&gt;
&lt;hr&gt;
&lt;h2 id=&#34;サークルの対外活動について&#34;&gt;サークルの対外活動について&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まーしゅ：&lt;/strong&gt; じゃあそうだなぁ。うち結構地域の子供達にVR体験会みたいなのを頻繁にやるんだけど、UTvは地域との関わりみたいなところはどうなのかな。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まっしろた：&lt;/strong&gt; ないんだよね。一応名目上は高校生が来てもいいよっていう展示会を開いたりとか、あとは全国のサークルを紹介しているWebサイトがあって、そこと連携して中高生向けのイベントを開くぞっていう話が出てきたりとかがあるんだけど……。ローカルっていうものが東京には一切存在しないからね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まーしゅ：&lt;/strong&gt; ああー、これは逆にUTv特有のあれなのか。うちはそれで言うと地元とのつながりは強いなって言うのはあって。それこそ先日も地元の小学校の先生からメールきて、出張授業みたいな感じでVR体験会開いてくれませんかっていうのがあったり。それも、普通のイベントで体験会をやってるのをみて、うちでもやってくれないかなって思ってうちに連絡とってくれたみたいで。そういうサイクルが生まれていくのはいいなぁと思ってて。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まっしろた：&lt;/strong&gt; 地元の先生から声かけられるって言うのがすごい羨ましい。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まーしゅ：&lt;/strong&gt; 結構びっくりしたんだよね。意外とみてるんだなぁって、そういう先生方って。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まっしろた：&lt;/strong&gt; こっちは地元なんてないし、高校から声かけられるなんて全然ないから。だから働きかけなきゃいけないし。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まーしゅ：&lt;/strong&gt; その辺のネームバリュー欲しいところなんていくらでもあるんじゃない？&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>UT-virtual×山形大学VR部対談 -前編-</title>
      <link>https://numa-meta.com/posts/blogs/circle-taidan-01-part1/</link>
      <pubDate>Sun, 08 Mar 2026 14:13:00 +0900</pubDate>
      <guid>https://numa-meta.com/posts/blogs/circle-taidan-01-part1/</guid>
      <description>&lt;p&gt;最大規模のVRサークル山形大学VR部と東京大学のVRサークルUT-virtualの対談が開催されました！&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;運営に関するアレコレから野望まで！ぜひご覧ください！&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;YouTube動画版：&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&#34;https://www.youtube.com/watch?v=J5_YUFp_Q84&amp;amp;list=LL&#34;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=J5_YUFp_Q84&amp;list=LL&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;対談者&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まーしゅ&lt;/strong&gt;　- 2025年度山形大学VR部副代表&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まっしろた&lt;/strong&gt;　- 2025年度UT-virtual代表&lt;/p&gt;
&lt;hr&gt;
&lt;h2 id=&#34;vr部の紹介&#34;&gt;VR部の紹介&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;&lt;img alt=&#34;YUVR副代表とUTv代表01&#34; loading=&#34;lazy&#34; src=&#34;https://numa-meta.com/posts/blogs/circle-taidan-01-part1/taidan01-1.jpg&#34;&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まーしゅ：&lt;/strong&gt; 拙いスライドですけど……。後ほどUTvからも紹介があると思いますが、UTvよりも一年若くて、今年で8年目になります。アクティブメンバーは80人ぐらいで、discordに加入しているのが200人ぐらいになります。ただ、今年は私中心に新歓を頑張りまして、結構新入生が入ってきたかなと。OBの方々を整理しつつ60人ぐらい入ってきたので、150〜200人とレンジがあります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まっしろた：&lt;/strong&gt; すごいな、150人か。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まーしゅ：&lt;/strong&gt; うちは他のVRサークルに比べると、コミュニティ感が強いというか。あまりゴリゴリに開発をしているというわけではありませんが、ゲームを制作するチームだったりとか楽曲を制作するチームもいます。「VR」といいつつ、VRに関連したようなデジタル技術を扱うような感じですね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まっしろた：&lt;/strong&gt; 広く、クリエイティブな活動なんですね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まーしゅ：&lt;/strong&gt; そうですね。VR部の仕組みとしてはみんながぐちゃぐちゃになってやっているわけではなくて、「プロジェクト」という形でグループ分けがされてて。Unity触っている人たち、blender触っている人たち、あとは楽曲制作する人たち。あとは他のVRサークルにはありませんが、e-Sportsをやっている人たちもいますね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まっしろた：&lt;/strong&gt; すごい。VRだけじゃないんだ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まーしゅ：&lt;/strong&gt; そうですね。まあ、そんな感じで笑。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まっしろた：&lt;/strong&gt; すごい、ずいぶんさくっといったけど大丈夫かな？笑。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まーしゅ：&lt;/strong&gt; 深掘りはまっしろたさんがしてくれるでしょう笑。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まっしろた：&lt;/strong&gt; ええ……。150人いるけどしっかり統率取れてるのすごいな。簡単にバラバラになっちゃいそうだけど、うまく活動が図られてるのすごいなって思う。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まーしゅ：&lt;/strong&gt; 大きいコミュニティの中に小さいコミュニティが何個もある感じなので、大きいコミュニティの帰属意識っていうものは薄いかもしれないんですけど、小さなコミュニティへの帰属意識っていうのはみんなそれぞれ持ってるのかなと思っていて。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まっしろた：&lt;/strong&gt; なんか、コミュニティ間の交流とかってあったりするの？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まーしゅ：&lt;/strong&gt; ここが……課題ですよね。まあ、オフラインイベントを頻繁にやったりだとか、今週末（当時）にありますけど、文化祭だったりとかで大きめの企画を用意したりして交流を図ろうとしています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まっしろた：&lt;/strong&gt; なるほど。まーしゅさんはどこに所属しているんですか？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まーしゅ：&lt;/strong&gt; そうですね……。結構開発っていうよりかは、サークル内のマネジメントをすることが多いので、どこに所属しているというわけではないんですけれど、まあ主にVRChatでワイワイするコミュニティでぶいちゃを回ったりしている感じですね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まっしろた：&lt;/strong&gt; e-Sportsって例えば大会に出たりとかは……？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まーしゅ：&lt;/strong&gt; ああ！実は一度出てるんですよ。この前、東日本の大学のe-Sports連盟みたいな、学生が主体でやっているところがあるんですけれど、それに招待されて。VALORANTっていう銃を撃つゲームで、詳しい結果まではわからないんですけど。普段はコミュニティ感が強いというか、ガチになって競技的にやる感じではないので、どうなのかなって思っていたんですけれど。意外とそういう方が良かったりするかもしれませんね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まっしろた：&lt;/strong&gt; 純粋に楽しいと思える人で集まれているのがいいのかもしれない。あと個人的に気になったのはTRPG？本当にTRPGやっているの？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まーしゅ：&lt;/strong&gt; ここがですね、僕が唯一入り込めていない領域でして。いまいち分からないところもありますが、週に一回から二回集まってやっているみたいですよ。新歓とかでも結構人気があって、ブースも人が来てて。VRに興味はないけどTRPGに興味があるっていう人が一定数いますね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まっしろた：&lt;/strong&gt; VR部なのに……？笑&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まーしゅ：&lt;/strong&gt; いやー、そうですね。例えばUnityやっている人に「今度ボードゲームみたいなの作ってみない？」って振って、その監修をTRPGの人がやるみたいなのでいい感じにクロスさせられたらなぁと思っています。一応サークルの理念として、「VRをはじめとするデジタル技術の啓蒙、普及」っていうのを掲げているので、できればどのプロジェクトたちもそのような活動ができればいいなと思いますね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まっしろた：&lt;/strong&gt; なるほど。じゃあ、VR関連の話を聞こうかな。最近のVRの活動はどうですか？例えば「純粋にぶいちゃで遊んだ」でもいいし、「大会出た」とかでも。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まーしゅ：&lt;/strong&gt; そうですね。うちはどちらかというとコンテストとかVketとかに出たりするような感じではないので、個人個人でその分野に強い人が出るといった感じで。ただ、主にぶいちゃをやるコミュニティの事実上の運営権を移行をしまして。そうしたらその運営権を渡した子がめちゃめちゃアクティブで。先日UTvとも交流会させてもらいましたが、その企画を立てたのもその子で。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まっしろた：&lt;/strong&gt; めっちゃいい人。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まーしゅ：&lt;/strong&gt; 僕はサークル運営を長く続けていきたいなという思いがあるので、いかに自分がいなくても、マネジメントする人がいなくてもやれていけるかというのを考えてしまうんですけれども。その子は猪突猛進みたいな感じで、「みんなとぶいちゃしたい」みたいな。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まっしろた：&lt;/strong&gt; 純粋な熱量があるんだ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まーしゅ：&lt;/strong&gt; そうですね。そういう子が今後サークルを引っ張っていくのかなぁと密かに期待しています。&lt;/p&gt;
&lt;hr&gt;
&lt;h2 id=&#34;ut-virtualの紹介&#34;&gt;UT-virtualの紹介&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;&lt;img alt=&#34;YUVR副代表とUTv代表&#34; loading=&#34;lazy&#34; src=&#34;https://numa-meta.com/posts/blogs/circle-taidan-01-part1/taidan01-3.jpg&#34;&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;まっしろた：&lt;/strong&gt; 2017年設立。今大体100人ぐらいですね。アクティブメンバーは3,40人。そのうちの三分の一が運営で、三分の一がIVRCとかの学術系、残りが遊ぶ人みたいな感じかな。インカレなので全国から人が集まってきてくれてます。活動場所が基本的にオンラインになっちゃうって感じで、あとはちょこちょこ外で遊ぶことがあるって感じですね。今やっている活動としては、年二回の文化祭と、漫遊会っていうVRChatで遊ぶ人たちがいるところと、学術系をやっている人がいるのと、あと運営がいるって感じです。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>広島工業大学 HIT Metaverse 活動記録 in2025</title>
      <link>https://numa-meta.com/posts/blogs/hit-adventcalender-2025/</link>
      <pubDate>Sun, 28 Dec 2025 01:10:20 +0900</pubDate>
      <guid>https://numa-meta.com/posts/blogs/hit-adventcalender-2025/</guid>
      <description>&lt;h1 id=&#34;hit-metaverseとは&#34;&gt;HIT Metaverseとは？&lt;/h1&gt;
&lt;p&gt;HIT Metaverseは広島工業大学にあるメタバースサークルです。
2022年の夏に発足されて、現在では部員が約50人のサークルになっています。
&lt;b&gt;「人とのつながりを大切にする」&lt;/b&gt;という、 理念のもと活動を行ってきました。&lt;/p&gt;
&lt;img src=&#34;hit-site-7.jpg&#34; width=&#34;100%&#34;/&gt;
&lt;hr&gt;
&lt;h1 id=&#34;活動報告&#34;&gt;活動報告&lt;/h1&gt;
&lt;p&gt;では実際に2025年に行ってきた活動を報告します。&lt;/p&gt;
&lt;hr&gt;
&lt;h2 id=&#34;4月-新入生歓迎会&#34;&gt;4月 新入生歓迎会&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;4月には新入生歓迎会を行いました。
今年は12人のかたがサークルに入部しました。
内容としては、学校ではVR体験会を行い、VRの楽しさを知ってもらいました。
また、メタバース側では初心者案内を行い、メタバース内でできることや、楽しみ方などを説明しました。
新入部員のメンバーがメタバースに興味を持ってもらう良い機会になったと思います。&lt;/p&gt;
&lt;center&gt;&lt;img src=&#34;hit-site-1.jpg&#34; width=&#34;100%&#34;/&gt;
初心者案内の様子&lt;/center&gt;&lt;br&gt;
&lt;hr&gt;
&lt;h2 id=&#34;6-8月-virtual-open-campus&#34;&gt;6-8月 Virtual Open Campus&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;Virtual Open Campusとは、
広島工業大学で8月9日、10日に行われるオープンキャンパスを盛り上げるため、HIT Metaverseで、1部のブースをお借りして、活動を行います。
それと同時にClusterを使い、広島工業大学に遠くて来れない人向けに、
メタバース上で大学を再現したワールドを使い、オープンキャンパスを行う活動をしています。
HIT Metaverseでは、6月から8月の２か月をかけて、準備を行いました。
その結果、当日には2日間で400人ほどの方に参加していただきました。
&lt;img src=&#34;hit-site-2.jpg&#34; width=&#34;100%&#34; /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;h3 id=&#34;vocの活動内容紹介&#34;&gt;VOCの活動内容紹介&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;では具体的にどのような活動を行ってきたか紹介します。&lt;/p&gt;
&lt;hr&gt;
&lt;h4 id=&#34;vr体験会&#34;&gt;VR体験会&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;VR体験会では、自分たちで作ったワールドを使い、VRChatで遊ぶ体験と、beat saberで遊ぶ体験の2つを行いました。&lt;/p&gt;
&lt;center&gt;&lt;img src=&#34;hit-site-3.jpg&#34; width=&#34;100%&#34; /&gt;
体験会の様子 with VRChat&lt;br&gt;&lt;/center&gt;
&lt;center&gt;&lt;img src=&#34;hit-site-4.jpg&#34; width=&#34;100%&#34; /&gt;
体験会の様子 with Real&lt;br&gt;&lt;/center&gt;
&lt;hr&gt;
&lt;h4 id=&#34;バチャゲート&#34;&gt;バチャゲート&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;バチャゲートでは、リアルではバーチャルの様子が、バーチャルでは、リアルの様子がモニターごしに、見ることができます。
また、リアルでアピールをすると、バーチャルの人たちが返してくれるといった体験を提供することができました。&lt;/p&gt;
&lt;center&gt;&lt;img src=&#34;hit-site-10.jpg&#34; width=&#34;100%&#34; /&gt;
リアルから見たバーチャルの様子&lt;br&gt;&lt;/center&gt;
&lt;hr&gt;
&lt;h4 id=&#34;バーチャル学校案内&#34;&gt;バーチャル学校案内&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;バーチャル学校案内では、
実際の建物を再現したワールドでパネルを用いて、サークルのメンバーが説明をするといった活動を行いました。
現地に行かなくても、実際に通っている学生から、メタバースを通してお話を聞ける場を提供しました。&lt;/p&gt;
&lt;center&gt;&lt;img src=&#34;hit-site-11.jpg&#34; width=&#34;100%&#34; /&gt;
学校案内の様子&lt;br&gt;&lt;/center&gt;
&lt;hr&gt;
&lt;h4 id=&#34;ステージ企画&#34;&gt;ステージ企画&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;ステージ企画ではメタバース上で、ステージを作成し、そこで企画を行いました。
今年は、動画を用いた先生による模擬授業、広島工業大学についてのクイズ大会を行いました。&lt;/p&gt;
&lt;center&gt;&lt;img src=&#34;hit-site-12.jpg&#34; width=&#34;100%&#34; /&gt;
クイズ大会の様子&lt;br&gt;&lt;/center&gt;
&lt;hr&gt;
&lt;h2 id=&#34;10月-hiroshima-digital-meet-up&#34;&gt;10月 Hiroshima Digital Meet up&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;TSS様にお呼びしていただき、&lt;strong&gt;Hiroshima Digital Meet up&lt;/strong&gt;という、メタバース上で企業様に活動をアピールするイベントに参加しました。
その際、HIT Metaverseは、広島工業大学を再現したワールドを展示しました。広島の企業様に活動を知ってもらういい機会になりました。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>サークルを「仲良しサークル」として運営する</title>
      <link>https://numa-meta.com/posts/blogs/essay-cozy-circle/</link>
      <pubDate>Fri, 26 Dec 2025 23:18:00 +0900</pubDate>
      <guid>https://numa-meta.com/posts/blogs/essay-cozy-circle/</guid>
      <description>2025年度、OUS Metaverseは「大きなサークル」を目指さず「仲良しサークル」として運営しようとしました。その理由と実際良かったこと、そしてその反省の記事です。なお私はOUS Metaverseのいち幹部であり、代表ではありません。この記事は、その立場での個人的な考えです。</description>
    </item>
    <item>
      <title>北のメタバースから 北海道大学メタバース研究会</title>
      <link>https://numa-meta.com/posts/blogs/hokkaido-metaverse-intro/</link>
      <pubDate>Fri, 26 Dec 2025 22:26:00 +0900</pubDate>
      <guid>https://numa-meta.com/posts/blogs/hokkaido-metaverse-intro/</guid>
      <description>北のメタバースから 北海道大学メタバース研究会</description>
    </item>
    <item>
      <title>「つくる」を楽しむ場所へ：KAIT VRの紹介</title>
      <link>https://numa-meta.com/posts/blogs/kait-vr-intro/</link>
      <pubDate>Fri, 26 Dec 2025 18:43:58 +0900</pubDate>
      <guid>https://numa-meta.com/posts/blogs/kait-vr-intro/</guid>
      <description>&lt;h2 id=&#34;はじめに&#34;&gt;はじめに&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;2025年度のKAIT VRの代表を務めている、&lt;strong&gt;びーんだいふく&lt;/strong&gt;です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;本記事では、この1年間、個性豊かな部員たちと共に駆け抜けてきた活動の軌跡を、振り返っていきたいと思います。&lt;/p&gt;
&lt;h2 id=&#34;kait-vrとは&#34;&gt;KAIT VRとは&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;&lt;img loading=&#34;lazy&#34; src=&#34;https://numa-meta.com/posts/blogs/kait-vr-intro/vrchat_2025-02-21.jpg&#34;&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;KAIT VRは、2017年に発足した&lt;strong&gt;神奈川工科大学公認のVRサークル&lt;/strong&gt;です。
今年度は&lt;strong&gt;32名&lt;/strong&gt;と、多くの部員に恵まれました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;私たちの最大の特徴は、&lt;strong&gt;新入部員のほとんどがXR未経験者&lt;/strong&gt;であることです。「VRをやってみたい」「面白いものを作ってみたい」という好奇心ひとつで集まったメンバーが、サークル内での学びを通じてスキルを身に付け、自分たちの表現を形にしています。&lt;/p&gt;
&lt;h2 id=&#34;体験創作展示のサイクル&#34;&gt;体験・創作・展示のサイクル&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;KAIT VRでは、技術向上とモチベーション維持のために「&lt;strong&gt;体験・創作・展示&lt;/strong&gt;」という3つのステップを大切にしています。&lt;/p&gt;
&lt;h3 id=&#34;体験する&#34;&gt;「体験する」&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;まずは話題のVRゲームやメタバース空間、外部の展示会に触れ、「何が面白いのか」を分析することから始まります。&lt;/p&gt;
&lt;table&gt;
  &lt;thead&gt;
      &lt;tr&gt;
          &lt;th style=&#34;text-align: center&#34;&gt;&lt;img alt=&#34;XR Kaigi 2025&#34; loading=&#34;lazy&#34; src=&#34;https://numa-meta.com/posts/blogs/kait-vr-intro/xr-kaigi2025.jpg&#34;&gt;&lt;/th&gt;
          &lt;th style=&#34;text-align: center&#34;&gt;&lt;img alt=&#34;神奈川工科大学のブースで体験&#34; loading=&#34;lazy&#34; src=&#34;https://numa-meta.com/posts/blogs/kait-vr-intro/xr-kaigi2025_kait.jpg&#34;&gt;&lt;/th&gt;
      &lt;/tr&gt;
  &lt;/thead&gt;
  &lt;tbody&gt;
      &lt;tr&gt;
          &lt;td style=&#34;text-align: center&#34;&gt;&lt;em&gt;XR Kaigi 2025&lt;/em&gt;&lt;/td&gt;
          &lt;td style=&#34;text-align: center&#34;&gt;&lt;em&gt;神奈川工科大学のブースで体験&lt;/em&gt;&lt;/td&gt;
      &lt;/tr&gt;
  &lt;/tbody&gt;
&lt;/table&gt;
&lt;h3 id=&#34;創作する&#34;&gt;「創作する」&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;UnityやGitを用いた開発講習会、技術共有を行い、実際に手を動かして作品を作ります。今年度は新しいことに挑戦する部員も増えました。&lt;/p&gt;
&lt;table&gt;
  &lt;thead&gt;
      &lt;tr&gt;
          &lt;th style=&#34;text-align: center&#34;&gt;&lt;img alt=&#34;新入部員のチーム成果物&#34; loading=&#34;lazy&#34; src=&#34;https://numa-meta.com/posts/blogs/kait-vr-intro/work_01.jpg&#34;&gt;&lt;/th&gt;
          &lt;th style=&#34;text-align: center&#34;&gt;&lt;img alt=&#34;IVRCメタバース部門に提出した作品&#34; loading=&#34;lazy&#34; src=&#34;https://numa-meta.com/posts/blogs/kait-vr-intro/work_02.jpg&#34;&gt;&lt;/th&gt;
      &lt;/tr&gt;
  &lt;/thead&gt;
  &lt;tbody&gt;
      &lt;tr&gt;
          &lt;td style=&#34;text-align: center&#34;&gt;&lt;em&gt;新入部員チームの成果物&lt;/em&gt;&lt;/td&gt;
          &lt;td style=&#34;text-align: center&#34;&gt;&lt;em&gt;IVRCメタバース部門に提出した作品&lt;/em&gt;&lt;/td&gt;
      &lt;/tr&gt;
  &lt;/tbody&gt;
&lt;/table&gt;
&lt;h3 id=&#34;展示する&#34;&gt;「展示する」&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;作った作品を自分たちだけで終わらせず、学園祭や外部イベントで一般の方に体験してもらいます。ユーザーの反応を直接見ることで、次の制作への最大の糧となります。今年度の学園祭では、初となる講義室展示と飲食屋台のダブル出展を果たしました！&lt;/p&gt;
&lt;table&gt;
  &lt;thead&gt;
      &lt;tr&gt;
          &lt;th style=&#34;text-align: center&#34;&gt;&lt;img alt=&#34;講義室展示 -活動紹介＆VR体験&#34; loading=&#34;lazy&#34; src=&#34;https://numa-meta.com/posts/blogs/kait-vr-intro/ikutoku_tenji.jpg&#34;&gt;&lt;/th&gt;
          &lt;th style=&#34;text-align: center&#34;&gt;&lt;img alt=&#34;飲食屋台 -ワッフルの販売&#34; loading=&#34;lazy&#34; src=&#34;https://numa-meta.com/posts/blogs/kait-vr-intro/ikutoku_yatai.jpg&#34;&gt;&lt;/th&gt;
      &lt;/tr&gt;
  &lt;/thead&gt;
  &lt;tbody&gt;
      &lt;tr&gt;
          &lt;td style=&#34;text-align: center&#34;&gt;&lt;em&gt;講義室展示 -活動紹介＆VR体験&lt;/em&gt;&lt;/td&gt;
          &lt;td style=&#34;text-align: center&#34;&gt;&lt;em&gt;飲食屋台 -ワッフルの販売&lt;/em&gt;&lt;/td&gt;
      &lt;/tr&gt;
  &lt;/tbody&gt;
&lt;/table&gt;
&lt;h2 id=&#34;numaでの活動&#34;&gt;NUMAでの活動&lt;/h2&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;strong&gt;ヌマッカソン&lt;/strong&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;共に活動した事が無かったメンバー同士でチームを組み、短期間で作品を制作しました。限られた時間の中でアイデアを出し合い、交流を深めることができました。&lt;/p&gt;
&lt;table&gt;
  &lt;thead&gt;
      &lt;tr&gt;
          &lt;th style=&#34;text-align: center&#34;&gt;&lt;img alt=&#34;第一回 ヌマッカソン&#34; loading=&#34;lazy&#34; src=&#34;https://numa-meta.com/posts/blogs/kait-vr-intro/numackathon_01.jpg&#34;&gt;&lt;/th&gt;
          &lt;th style=&#34;text-align: center&#34;&gt;&lt;img alt=&#34;制作したワールド&#34; loading=&#34;lazy&#34; src=&#34;https://numa-meta.com/posts/blogs/kait-vr-intro/numackathon_02.jpg&#34;&gt;&lt;/th&gt;
      &lt;/tr&gt;
  &lt;/thead&gt;
  &lt;tbody&gt;
      &lt;tr&gt;
          &lt;td style=&#34;text-align: center&#34;&gt;&lt;em&gt;第一回 ヌマッカソン&lt;/em&gt;&lt;/td&gt;
          &lt;td style=&#34;text-align: center&#34;&gt;&lt;em&gt;制作したワールド&lt;/em&gt;&lt;/td&gt;
      &lt;/tr&gt;
  &lt;/tbody&gt;
&lt;/table&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;strong&gt;NUMAを通じた交流活動&lt;/strong&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;他大学のVRサークルさんとVRChat内でお話ししたり、ゲームワールドを巡ったり。VRサークル同士の親睦を深める良い機会に恵まれました。また、第2回サークル対談では、&lt;a href=&#34;https://x.com/TZUVSS&#34;&gt;仮想空間研究会&lt;/a&gt;さんと代表者どうしで活動内容や組織運営の悩みなどを語り、お互い大いに刺激を受けました。&lt;/p&gt;
&lt;table&gt;
  &lt;thead&gt;
      &lt;tr&gt;
          &lt;th style=&#34;text-align: center&#34;&gt;&lt;img alt=&#34;メタバース交流会&#34; loading=&#34;lazy&#34; src=&#34;https://numa-meta.com/posts/blogs/kait-vr-intro/metaverse-meeting.jpg&#34;&gt;&lt;/th&gt;
          &lt;th style=&#34;text-align: center&#34;&gt;&lt;img alt=&#34;第2回サークル対談&#34; loading=&#34;lazy&#34; src=&#34;https://numa-meta.com/posts/blogs/kait-vr-intro/circle-meeting.jpg&#34;&gt;&lt;/th&gt;
      &lt;/tr&gt;
  &lt;/thead&gt;
  &lt;tbody&gt;
      &lt;tr&gt;
          &lt;td style=&#34;text-align: center&#34;&gt;&lt;em&gt;メタバース交流会&lt;/em&gt;&lt;/td&gt;
          &lt;td style=&#34;text-align: center&#34;&gt;&lt;em&gt;第2回サークル対談&lt;/em&gt;&lt;/td&gt;
      &lt;/tr&gt;
  &lt;/tbody&gt;
&lt;/table&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;strong&gt;全国学生VRサークル活動報告大会&lt;/strong&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;全国のVRサークルが集まる中、今年度のサークルの歩みを発表しました。自分たちの活動を客観的に振り返り、外部から評価をいただける貴重な機会となりました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img alt=&#34;全国学生VRサークル活動報告大会&#34; loading=&#34;lazy&#34; src=&#34;https://numa-meta.com/posts/blogs/kait-vr-intro/houkoku.jpg&#34;&gt;
&lt;em&gt;全国学生VRサークル活動報告大会&lt;/em&gt;&lt;/p&gt;
&lt;h2 id=&#34;おわりに&#34;&gt;おわりに&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;ここまで読んでいただき、ありがとうございました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;この1年間を振り返ると、組織・運営モデルの改革や部員との対話など、技術面以外でも多くの挑戦があった年でした。部員全員がそれぞれの「好き」を形にできる環境を少しでも作れていれば幸いに思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;これからも成長し続ける、私たちKAIT VRをよろしくお願いします！！&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;著者：びーんだいふく&lt;/p&gt;
&lt;hr&gt;
&lt;h3 id=&#34;snsお問い合わせ&#34;&gt;【SNS・お問い合わせ】&lt;/h3&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;公式X: &lt;a href=&#34;https://x.com/KaitVR_info&#34;&gt;@KaitVR_info&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;mail: &lt;a href=&#34;mailto:kaitvr@kait-circle.jp&#34;&gt;kaitvr@kait-circle.jp&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>美術大学のVRサークル！仮想空間研究会</title>
      <link>https://numa-meta.com/posts/blogs/tzuvss-blog-1222/</link>
      <pubDate>Thu, 25 Dec 2025 08:17:31 +0900</pubDate>
      <guid>https://numa-meta.com/posts/blogs/tzuvss-blog-1222/</guid>
      <description>&lt;h2 id=&#34;はじめまして&#34;&gt;はじめまして&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;美大で数少ないVRサークルである私たちは、仮想空間での表現活動の研究を目的として活動しています。
あなたも一緒に何か作りませんか？&lt;/p&gt;
&lt;h2 id=&#34;仮想空間研究会とは&#34;&gt;仮想空間研究会とは&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;仮想空間研究会&lt;/strong&gt;は、&lt;strong&gt;東京造形大学&lt;/strong&gt;で2023年度に設立した大学公認のVRSNS向け制作サークルです。
立ち上げ当初は5名程度でしたが、今では約70名ほどの学生が所属し、VRChatをはじめとしたVRSNS向けのワールド・アバター制作に取り組んでいます。&lt;/p&gt;
&lt;h3 id=&#34;活動内容&#34;&gt;活動内容&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;毎月2回、DiscordやVRSNSを使用したオンラインでの定期交流会を行っています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;また、不定期でBlenderやUnity、フォトグラメトリなどを活用したワークショップなども開催しています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;毎年10月に行われるCS祭(文化祭)での成果物展示を目標とし、設立以来、毎年出展することができています。&lt;/p&gt;
&lt;div style=&#34;display: flex; gap: 20px;&#34;&gt;
  &lt;div style=&#34;width: 50%; text-align: center;&#34;&gt;
    &lt;img src=&#34;Photogra_Poster_2025_web.jpg&#34; alt=&#34;test&#34; style=&#34;width: 100%;&#34;&gt;
    &lt;p style=&#34;font-size: 0.9em; color: #555;&#34;&gt;フォトグラメトリ会ポスター&lt;/p&gt;
  &lt;/div&gt;
  &lt;div style=&#34;width: 50%; text-align: center;&#34;&gt;
    &lt;img src=&#34;CSfes_Poster_2024_web.jpg&#34; alt=&#34;test2024&#34; style=&#34;width: 100%;&#34;&gt;
    &lt;p style=&#34;font-size: 0.9em; color: #555;&#34;&gt;CS祭ポスター&lt;/p&gt;
  &lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;div style=&#34;text-align: center; margin-top: 20px; margin-bottom: 20px;&#34;&gt;
  &lt;img src=&#34;CSfes_2025_02.jpg&#34; alt=&#34;member&#34; style=&#34;width: 100%; max-width: 800px;&#34;&gt;
  &lt;p style=&#34;font-size: 0.9em; color: #555; margin-top: 5px;&#34;&gt;
   展示教室の再現(CS祭)
  &lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;h3 id=&#34;numaでの活動&#34;&gt;NUMAでの活動&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;3月に開催されたNUMA祭にて、ブース出展・会場制作で参加しました。過去に開催したイベントのポスター、部員の制作物などを展示しています。&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;div style=&#34;text-align: center; margin-top: 20px; margin-bottom: 20px;&#34;&gt;
  &lt;img src=&#34;numafes_2025.jpg&#34; alt=&#34;member&#34; style=&#34;width: 100%; max-width: 800px;&#34;&gt;
  &lt;p style=&#34;font-size: 0.9em; color: #555; margin-top: 5px;&#34;&gt;
    NUMA祭 出展ブース
  &lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;p&gt;6月に開催されたヌマッカソンにて、大学内にある施設をモチーフにしたバーチャル部室を制作しました。
絵画専攻の部員がデザインを起こし、彫刻専攻のメンバーが形を作り&amp;hellip;などと部員それぞれの能力が生かされた大満足の共同制作になりました。
今後も手を加えながら部員の集まる場所として使っていく予定です。&lt;/p&gt;
&lt;div style=&#34;text-align: center; margin-top: 20px; margin-bottom: 20px;&#34;&gt;
  &lt;img src=&#34;VRChat_2025-06-22_21-32-08.190_2560x1440.jpg&#34; alt=&#34;member&#34; style=&#34;width: 100%; max-width: 800px;&#34;&gt;
  &lt;div style=&#34;text-align: center; margin-top: 20px; margin-bottom: 20px;&#34;&gt;
  &lt;img src=&#34;tzuvss_web_member.jpg&#34; alt=&#34;member&#34; style=&#34;width: 100%; max-width: 800px;&#34;&gt;
  &lt;p style=&#34;font-size: 0.9em; color: #555; margin-top: 5px;&#34;&gt;
    ヌマッカソンにて制作した「バーチャル部室」に集まるメンバー
  &lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>2つの組織で運営して気づいたNUMAの重要性</title>
      <link>https://numa-meta.com/posts/blogs/2025_twilights_lookback/</link>
      <pubDate>Thu, 25 Dec 2025 04:30:00 +0900</pubDate>
      <guid>https://numa-meta.com/posts/blogs/2025_twilights_lookback/</guid>
      <description>2つの組織で運営してみて感じたことなど</description>
    </item>
    <item>
      <title>地方XRコミュニティを前へ　山形大学VR部</title>
      <link>https://numa-meta.com/posts/blogs/yuvr-intro/</link>
      <pubDate>Thu, 25 Dec 2025 02:26:07 +0900</pubDate>
      <guid>https://numa-meta.com/posts/blogs/yuvr-intro/</guid>
      <description>&lt;h2 id=&#34;団体概要&#34;&gt;団体概要&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;山形大学VR部は、&lt;strong&gt;2017年度に発足&lt;/strong&gt;した山形大学公認の学生XRコミュニティです。
現在は&lt;strong&gt;約200名規模&lt;/strong&gt;の学生が所属し、VR / AR / MR を中心としたデジタル技術を用いて、&lt;strong&gt;制作・体験・社会実装を横断する活動&lt;/strong&gt;を行っています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;単なる技術サークルにとどまらず、&lt;strong&gt;行政・企業・地域と接続しながらXRを実社会で活用すること&lt;/strong&gt;を重視しており、地方（山形・東北）からXRの実践例を発信し続けています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img alt=&#34;ワシ&#34; loading=&#34;lazy&#34; src=&#34;https://numa-meta.com/posts/blogs/yuvr-intro/0.jpg&#34;&gt;&lt;/p&gt;
&lt;h2 id=&#34;基本情報&#34;&gt;基本情報&lt;/h2&gt;
&lt;table&gt;
  &lt;thead&gt;
      &lt;tr&gt;
          &lt;th&gt;項目&lt;/th&gt;
          &lt;th&gt;内容&lt;/th&gt;
      &lt;/tr&gt;
  &lt;/thead&gt;
  &lt;tbody&gt;
      &lt;tr&gt;
          &lt;td&gt;設立&lt;/td&gt;
          &lt;td&gt;2017年度&lt;/td&gt;
      &lt;/tr&gt;
      &lt;tr&gt;
          &lt;td&gt;所属&lt;/td&gt;
          &lt;td&gt;山形大学 公認サークル&lt;/td&gt;
      &lt;/tr&gt;
      &lt;tr&gt;
          &lt;td&gt;所属人数&lt;/td&gt;
          &lt;td&gt;約200名&lt;/td&gt;
      &lt;/tr&gt;
      &lt;tr&gt;
          &lt;td&gt;構成&lt;/td&gt;
          &lt;td&gt;学部生・大学院生&lt;/td&gt;
      &lt;/tr&gt;
      &lt;tr&gt;
          &lt;td&gt;主な分野&lt;/td&gt;
          &lt;td&gt;VR / AR / MR、Unity、メタバース、3D制作&lt;/td&gt;
      &lt;/tr&gt;
  &lt;/tbody&gt;
&lt;/table&gt;
&lt;h2 id=&#34;地方xrコミュニティをけん引する存在へ&#34;&gt;地方XRコミュニティをけん引する存在へ&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;XR分野では、情報・人材・案件が都市部に集中しがちです。
山形大学VR部は、&lt;strong&gt;地方においてもXRが「学べる・作れる・使われる」環境を成立させること&lt;/strong&gt;を目標に活動しています。&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;学生主体でありながら継続的に運営される大規模体制&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;分野横断的な人材が集まるプロジェクト型組織&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;学内外・地域と接続する実践重視の活動設計&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;これらを強みとし、&lt;strong&gt;東北におけるXR人材・事例のハブ&lt;/strong&gt;となることを目指しています。&lt;/p&gt;
&lt;h2 id=&#34;技術を地域へ還元するための活動&#34;&gt;技術を地域へ還元するための活動&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;私たちは、XRを「専門家だけの技術」にせず、&lt;strong&gt;地域や初学者にも開かれた形で普及させること&lt;/strong&gt;を重視しています。&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;XR未経験者向けの体験機会創出&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;学内外イベントでのデモ・展示&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;メタバースを活用した交流・実験的企画&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;学生同士の学びとノウハウの継承&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;「楽しさ」を入口とすることで、&lt;strong&gt;XRに継続的に関わる人材の裾野を広げる&lt;/strong&gt;活動を行っています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img alt=&#34;クラッピンサガエVR体験会の様子&#34; loading=&#34;lazy&#34; src=&#34;https://numa-meta.com/posts/blogs/yuvr-intro/IMG_9631-1.jpg&#34;&gt;
&lt;img alt=&#34;愛宕小学校出張授業&#34; loading=&#34;lazy&#34; src=&#34;https://numa-meta.com/posts/blogs/yuvr-intro/20251023_142736-1.jpg&#34;&gt;&lt;/p&gt;
&lt;h2 id=&#34;行政企業と連携した実践的な取り組み&#34;&gt;行政・企業と連携した実践的な取り組み&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;山形大学VR部では、&lt;strong&gt;行政・企業・研究機関と連携した案件活動&lt;/strong&gt;を、正式な活動の一部として位置づけています。&lt;/p&gt;
&lt;h3 id=&#34;対応可能な内容例&#34;&gt;対応可能な内容（例）&lt;/h3&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;XR体験会・展示イベントの企画運営&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;啓発・教育用途XRコンテンツの試作（PoC）&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;観光・地域資源をテーマとしたXR企画&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;大規模イベント・展示会への出展・運営協力&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;「地方でも、学生主体でも、XRは社会実装できる」&lt;/strong&gt;
その実例を、NUMAとともに積み重ねていきます。&lt;/p&gt;
&lt;h2 id=&#34;連携お問い合わせ&#34;&gt;連携・お問い合わせ&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;XR体験会、共同企画等のご相談を歓迎しています。
NUMA経由、または&lt;a href=&#34;https://virtual.yamagata.jp/&#34;&gt;山形大学VR部公式HP&lt;/a&gt;よりお気軽にご連絡ください。&lt;/p&gt;
&lt;h2 id=&#34;さいごに&#34;&gt;さいごに&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;来年度にむけて運営体制を一新しました&lt;/p&gt;
&lt;h3 id=&#34;より一層魅力的なサークルを目指して&#34;&gt;&lt;strong&gt;より一層魅力的なサークルを目指して&lt;/strong&gt;&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;&lt;img alt=&#34;BIG MAASHU&#34; loading=&#34;lazy&#34; src=&#34;https://numa-meta.com/posts/blogs/yuvr-intro/VRChat_2025-11-07_22-06-55.956_1920x1080-1-1.jpg&#34;&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;著者：まーしゅ&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>BluePrintの（超ざっくり）紹介</title>
      <link>https://numa-meta.com/posts/blogs/advent2025_blueprint/</link>
      <pubDate>Wed, 24 Dec 2025 00:00:00 +0900</pubDate>
      <guid>https://numa-meta.com/posts/blogs/advent2025_blueprint/</guid>
      <description>&lt;p&gt;この記事は，NUMAミニ・アドベントカレンダー企画の記事です．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;サークルの団体紹介を書くと良いと聞いたので書いてみた記事です．&lt;/p&gt;
&lt;h1 id=&#34;書いてる人の紹介&#34;&gt;書いてる人の紹介&lt;/h1&gt;
&lt;p&gt;まずは，自己紹介からということで…&lt;br&gt;
昨年度まで，立命館大学メタバース団体BluePrint代表してたT-fcです．&lt;/p&gt;
&lt;center&gt;&lt;img src=&#34;VRChat_2025-05-14_22-26-00.928_3840x2160.jpg&#34; width=&#34;100%&#34; alt=&#34;T-fcの写真&#34;/&gt;&lt;/center&gt;&lt;br&gt;
執筆時点で4回生なので，この記事を書いているときは絶賛卒論・学会論文の執筆でやばいと叫んでる状態です…
&lt;p&gt;NUMAとの関わりはBluePrintとしても，運営ポジション（会計だったかな）としても関わりがある感じでしたね～&lt;br&gt;
普段VRChatでは，映像制作とかYouTubeでの配信，イベントスタッフなど色々やってる人です．&lt;br&gt;
懐かしい写真が見つかったのでここに残しておこう&amp;hellip;&lt;br&gt;
（NUMAになってから初めて開催したLT会の写真）&lt;/p&gt;
&lt;center&gt;&lt;img src=&#34;VRChat_2024-07-03_23-39-54.068_3840x2160.jpg&#34; width=&#34;100%&#34; alt=&#34;NUMA 第1回LT会集合写真&#34;/&gt;&lt;/center&gt;&lt;br&gt;
&lt;h1 id=&#34;blueprintとは&#34;&gt;BluePrintとは&lt;/h1&gt;
&lt;center&gt;&lt;img src=&#34;BluePrint_1.png&#34; width=&#34;100%&#34; alt=&#34;BluePrintのロゴ&#34;/&gt;&lt;/center&gt;&lt;br&gt;
ここからは，私が代表として活動していたBluePrintの紹介をしていきます．  
BluePrintとは立命館大学の関係者（学生・OBOG・附属校生・教職員）の集まりで，主にVRC立命館集会の主催をしています．（最近開けてないのはごめんね） 
&lt;center&gt;&lt;img src=&#34;VRChat_2024-06-24_23-05-21.776_3840x2160.jpg&#34; width=&#34;100%&#34; alt=&#34;立命館集会の集合写真&#34;/&gt;&lt;/center&gt;&lt;br&gt;
&lt;p&gt;2022年7月20日に団体Discordサーバーが設立され，翌日に団体名が「BluePrint」に決まり，そこから立命館集会や交流会企画，メタバース体験会，部誌頒布などを実施してきました．&lt;br&gt;
初代代表は水瀬ゆずで，団体ビジョン「新たな自分で，未来デザインを」と定めてから，2代目代表Haya10，3代目代表T-fcと続き，現在の4代目代表はRuCM_218oと続いています．&lt;br&gt;
昨年は，校友会未来人財育成奨励金受給団体として，BKCウェルカムデー，OIC学園祭に出展し，メタバース体験会の開催や，Virtual Marketへの出展等行ってきました．&lt;/p&gt;
&lt;center&gt;&lt;img src=&#34;IMG_6903 (1).jpg&#34; width=&#34;100%&#34; alt=&#34;OIC学園祭で実施したメタバース体験会の様子&#34;/&gt;&lt;/center&gt;&lt;br&gt;
&lt;center&gt;&lt;img src=&#34;VRChat_2024-12-07_23-10-18.923_3840x2160.jpg&#34; width=&#34;100%&#34; alt=&#34;Virtual Market 2024Winterに出展したときのBluePrintのブース&#34;/&gt;&lt;/center&gt;&lt;br&gt;
&lt;p&gt;NUMAをはじめ，JVSLさん，株式会社ゆずプラス，立命館大学の教授の方など，なんだかんだで様々な人と繋がりが多い団体となっています．
（去年めっちゃ頑張った&amp;hellip;）&lt;/p&gt;
&lt;h1 id=&#34;おわりに&#34;&gt;おわりに&lt;/h1&gt;
&lt;p&gt;ということで，BluePrintとはどんな団体か超ざっくり説明してきました．&lt;br&gt;
もっと書けるだろと言われそうですが，ほぼOBみたいな人が書くのも&amp;hellip;ということで控えめです．（今年の活動が少なめだったのも要因の一つ）&lt;br&gt;
今後の活動については公式X（旧Twitter）にて告知予定なので，興味がある方はぜひBluePrint公式X（旧Twitter）をフォローしていただければと思います．&lt;br&gt;
入会フォームも載せておきますので，立命館大学関係者の方で興味があればフォームにて応募していただければと思います．&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&#34;https://x.com/Meta_BluePrint&#34;&gt;BluePrint公式X（旧Twitter）&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&#34;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeY0rEmk83EvJxqbBMHYGzoDHqbJ1o9uiHICzHkmFH6oTV7yg/viewform?usp=send_form&#34;&gt;BluePrint入会フォーム&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;それでは，またどこかでお会いしましょう～！&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>公立千歳科学技術大学 プロジェクトメンバーVR班 【NUMA加盟のお知らせ】</title>
      <link>https://numa-meta.com/posts/blogs/join-promemvr/</link>
      <pubDate>Sun, 21 Dec 2025 15:32:26 +0900</pubDate>
      <guid>https://numa-meta.com/posts/blogs/join-promemvr/</guid>
      <description>&lt;p&gt;NUMA 全日本大学メタバース連盟に&lt;strong&gt;公立千歳科学技術大学 プロジェクトメンバーVR班&lt;/strong&gt;が加盟しました！&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>山口からバーチャルの世界を創る！山口VRサークルFUGUの紹介</title>
      <link>https://numa-meta.com/posts/blogs/fugu-introduction/</link>
      <pubDate>Sun, 21 Dec 2025 09:28:04 +0900</pubDate>
      <guid>https://numa-meta.com/posts/blogs/fugu-introduction/</guid>
      <description>&lt;h1 id=&#34;1-fuguとは&#34;&gt;1. FUGUとは？&lt;/h1&gt;
&lt;p&gt;山口VRサークルFUGU（Fulldive Universal Gateway Unit）は、2024年12月4日に始動した、山口県内の学生なら誰でも参加できる、学生VRサークルです。&lt;br&gt;
代表のToLpazが、地方におけるXRイベントや仲間の少なさを解消し、「身近に語れる仲間と場所が欲しい！」という願いから立ち上げました。&lt;br&gt;
&lt;img alt=&#34;集合写真&#34; loading=&#34;lazy&#34; src=&#34;https://numa-meta.com/posts/blogs/fugu-introduction/fugu_1.jpg&#34;&gt;&lt;/p&gt;
&lt;h1 id=&#34;2-ミッション-バーチャル山口を創造する&#34;&gt;2. ミッション： 「バーチャル山口を創造する」&lt;/h1&gt;
&lt;p&gt;私たちは、単にVRで遊ぶだけでなく、 &lt;strong&gt;「バーチャル山口を創造する」&lt;/strong&gt; というミッションを掲げています。 山口県というローカルな場所にベクトルを向け、地域の魅力をデジタル技術で切り取り、VR空間に再構築することで、山口にVRとバーチャルの世界を広めることを目的としています。
&lt;img alt=&#34;ミッション&#34; loading=&#34;lazy&#34; src=&#34;https://numa-meta.com/posts/blogs/fugu-introduction/FUGU%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6.jpg&#34;&gt;&lt;/p&gt;
&lt;h1 id=&#34;3-主な活動内容&#34;&gt;3. 主な活動内容&lt;/h1&gt;
&lt;p&gt;初心者からクリエイターまで、それぞれの楽しみ方で活動しています。&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;VRChat交流会（週1回）: &lt;br&gt;
メンバーでVRChat内の様々なワールドを巡り、交流することで絆を深めます。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;スキャンソン &amp;amp; 勉強会（月1回）: &lt;br&gt;
リアルで集まり、スマートフォン1つで身の回りのものを3Dスキャンする「スキャンソン」を行ったり、技術等について学ぶ勉強会を開催したりしています。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;コンテンツ制作:&lt;br&gt;
2025年大阪・関西万博への出展作品制作や、地域行政と連携したイベントの企画、部室ワールドの作成やハッカソン参加など、個人でもチームでも制作に取り組んでいます。
&lt;img alt=&#34;活動&#34; loading=&#34;lazy&#34; src=&#34;https://numa-meta.com/posts/blogs/fugu-introduction/FUGU_katudou.jpg&#34;&gt;
&lt;img alt=&#34;交流&#34; loading=&#34;lazy&#34; src=&#34;https://numa-meta.com/posts/blogs/fugu-introduction/FUGU_kouryu.jpg&#34;&gt;
&lt;img alt=&#34;スキャン&#34; loading=&#34;lazy&#34; src=&#34;https://numa-meta.com/posts/blogs/fugu-introduction/FUGU_scan.jpg&#34;&gt;
&lt;img alt=&#34;イベント&#34; loading=&#34;lazy&#34; src=&#34;https://numa-meta.com/posts/blogs/fugu-introduction/FUGU_event.jpg&#34;&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;h1 id=&#34;4-これまでの実績&#34;&gt;4. これまでの実績&lt;/h1&gt;
&lt;p&gt;設立から1年の間で、山口のXRシーンを牽引する活動を展開してきました。&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;2025年大阪・関西万博「デジタル学園祭」出展:&lt;br&gt;
山口の四季と魅力を詰め込んだVR作品『長州スキャンロード ～四季彩の軌跡～』を展示し、2日間で90名以上の方に体験していただきました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;宇部市連携「FUGUスキャンソン」:&lt;br&gt;
彫刻のまち・宇部市の「ときわ公園」にて、行政と連携した3Dスキャンイベントを開催。自分たちでスキャンした彫刻をVRコンテンツとして「作品」に昇華させるハッカソンも同時に行いました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;高校生向けスキャンソン：&lt;br&gt;
高校生向けにスキャンソン・VR体験をしていただくイベントを行いました。当日スキャンしたデータをVRChat上のワールドに置き、VRChat上で体験していただきました。
&lt;img alt=&#34;実績&#34; loading=&#34;lazy&#34; src=&#34;https://numa-meta.com/posts/blogs/fugu-introduction/FUGU_%E5%AE%9F%E7%B8%BE.jpg&#34;&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;h1 id=&#34;5-さいごに&#34;&gt;5. さいごに&lt;/h1&gt;
&lt;p&gt;私たちは「バーチャル山口を創造する」というミッションを掲げ、地方だからこそできるXRの形を模索しています。&lt;br&gt;
情報の少なさや物理的な距離を理由に諦めるのではなく、山口という土地にある唯一無二の魅力を、3Dスキャンを使ってバーチャル空間に描き出しています。&lt;br&gt;
地方だから、田舎だからと諦めることなく、FUGUはこれからも活動を続けていきます！&lt;/p&gt;
&lt;hr&gt;
&lt;p&gt;【詳細・お問い合わせ】&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;公式HP: &lt;a href=&#34;https://yamaguchi-vr-fugu.vercel.app/&#34;&gt;山口VRサークルFUGU&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;公式X: &lt;a href=&#34;https://x.com/Y_vr_FUGU&#34;&gt;@Y_vr_FUGU&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;hr&gt;
&lt;!--
HTML記法もぶっこめるよ。でも基本はMarkdon 
--&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>メタ創【日本大学】</title>
      <link>https://numa-meta.com/posts/blogs/metasou/</link>
      <pubDate>Thu, 18 Dec 2025 16:38:21 +0900</pubDate>
      <guid>https://numa-meta.com/posts/blogs/metasou/</guid>
      <description>&lt;h1 id=&#34;メタ創---日本大学-学部横断メタバースデジタル創作コミュニティ&#34;&gt;メタ創 - 日本大学 学部横断メタバース・デジタル創作コミュニティ&lt;/h1&gt;
&lt;p&gt;『N.U.メタバースの可能性を創造しよう！』（略：メタ創）は、日本大学の理工学部・工学部・芸術学部の学部生で構成される、
2025 年 4 月に発足した、顧問を置かず学生だけで自由に創作活動を行う、大学本部直轄のプロジェクト団体です！&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;プロジェクトというのは、『日大生のやってみたいを実現するプロジェクト』という制度を用いた学生団体のことです。
文化の発展 or 日本大学の発展 or SDGs いずれかに寄与するやってみたいことを日本大学から 1 年間手厚いご支援をしていただけるという制度となっており、毎年 20 ～ 40 団体がこちらの制度を活用して日本大学から学生団体が立ち上がっています。
&lt;img src=&#34;nitidai.png&#34; width=&#34;100%&#34; /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;hr&gt;
&lt;h2 id=&#34;メンバー構成&#34;&gt;メンバー構成&lt;/h2&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;理工学部（千葉県・船橋キャンパス）：5 名&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;芸術学部（東京都・練馬キャンパス）：3 名&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;工学部（福島県・郡山キャンパス）：2 名&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;合計：10 名&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
&lt;hr&gt;
&lt;h2 id=&#34;活動場所&#34;&gt;活動場所&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;メンバーが全国に散らばっているため、活動の中心は &lt;strong&gt;Discord&lt;/strong&gt; で行っています。&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;Discord：企画、ミーティング、制作進行&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;VRChat：ワールド制作、動作確認&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;イベント会場：展示など&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;オンラインを活用し、場所に縛られず柔軟に活動しています。&lt;/p&gt;
&lt;div style=&#34;text-align: center; width: 100%;&#34;&gt;
&lt;img src=&#34;map-japan-silhouette-todoufuken.png&#34; width=&#34;100%&#34; /&gt;
&lt;img src=&#34;discord.png&#34; width=&#34;100%&#34; /&gt;
&lt;p&gt;Discord&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;hr&gt;
&lt;h2 id=&#34;今年度の主な活動&#34;&gt;今年度の主な活動&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;今年度は、0 からの学生団体の立ち上げや、ゲームワールド制作、外部イベントへの参加・発表・展示を行いました！&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;0 からのメンバー集め&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;Discord サーバー等の創作環境の充実化&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;ホームページ制作&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;日本大学公認化&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;４次元空間を彷徨える VRChat ゲームワールドの制作&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;多数の動画を制作&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;IVRC メタバース部門での発表と出展（受賞）&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;Vket2025Winter での出展&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;少人数メンバーで、VketReal や XR Kaigi、ハッカソン、その他技術系イベントに参加&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;NUMA 経由での他大学のメタバースサークルとの交流&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;超異分野学での出展&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;hr&gt;
&lt;h2 id=&#34;イベント出展の様子&#34;&gt;イベント出展の様子&lt;/h2&gt;
&lt;div style=&#34;text-align: center; width: 100%;&#34;&gt;
    &lt;img src=&#34;ivrc2.jpg&#34; width=&#34;100%&#34; /&gt;
    &lt;p&gt;IVRC現地展示&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>NUMAで東大研究室見学！全国の大学サークルからねらう一般層へのVRC周知</title>
      <link>https://numa-meta.com/posts/blogs/kenkyusitu-kengaku-vrchat-project/</link>
      <pubDate>Sat, 13 Dec 2025 23:09:43 +0900</pubDate>
      <guid>https://numa-meta.com/posts/blogs/kenkyusitu-kengaku-vrchat-project/</guid>
      <description>NUMAによる研究室見学とVRChat周知企画の活動記録</description>
    </item>
    <item>
      <title>XR Kaigi 2025 セッション登壇</title>
      <link>https://numa-meta.com/posts/blogs/xrkaigi2025/</link>
      <pubDate>Wed, 03 Dec 2025 17:24:30 +0900</pubDate>
      <guid>https://numa-meta.com/posts/blogs/xrkaigi2025/</guid>
      <description>&lt;p&gt;2025年12月2日、&lt;strong&gt;NUMAはXR Kaigi 2025にて、「XRに生きる学生の本音」という題目でセッション登壇をしました。&lt;/strong&gt; 3名の登壇者は学生としてそれぞれの視点で、今日のXR界隈への目線や気持ち、そしてサークル・コミュニティへの想いを語りました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;当日、NUMAの会員約20名が展示やセッションに参加し、学生コミュニティとしての存在感を示しました。&lt;/p&gt;
&lt;center&gt;登壇者一覧&lt;/center&gt;&lt;br&gt;
&lt;table&gt;
  &lt;thead&gt;
      &lt;tr&gt;
          &lt;th&gt;登壇者名&lt;/th&gt;
          &lt;th&gt;大学&lt;/th&gt;
          &lt;th&gt;所属サークル・コミュニティ&lt;/th&gt;
          &lt;th&gt;登壇タイトル&lt;/th&gt;
      &lt;/tr&gt;
  &lt;/thead&gt;
  &lt;tbody&gt;
      &lt;tr&gt;
          &lt;td&gt;twilight_noly&lt;/td&gt;
          &lt;td&gt;神奈川工科大学&lt;/td&gt;
          &lt;td&gt;KAIT VR / UT-virtual 渉外&lt;/td&gt;
          &lt;td&gt;つながりを紐解く&lt;/td&gt;
      &lt;/tr&gt;
      &lt;tr&gt;
          &lt;td&gt;まーしゅ&lt;/td&gt;
          &lt;td&gt;山形大学&lt;/td&gt;
          &lt;td&gt;NUMA 副代表 / 山形大学VR部 副代表 / UT-virtual&lt;/td&gt;
          &lt;td&gt;地方VRサークルの未来とNUMA&lt;/td&gt;
      &lt;/tr&gt;
      &lt;tr&gt;
          &lt;td&gt;落雁.jp&lt;/td&gt;
          &lt;td&gt;東京大学&lt;/td&gt;
          &lt;td&gt;NUMA 代表&lt;/td&gt;
          &lt;td&gt;NUMAで実現すること&lt;/td&gt;
      &lt;/tr&gt;
  &lt;/tbody&gt;
&lt;/table&gt;
&lt;hr&gt;
&lt;p&gt;twilight_nolyは、つながりをXRの文脈で捉え、さまざまな角度からつながりを紐解いていきました。「現実もVRもどっちも楽しんでこそ」という言葉にはVRへの想いが確かに込められているように思います。&lt;/p&gt;
&lt;center&gt;&lt;img src=&#34;02.png&#34; width=&#34;90%&#34;&gt;
twilight_noly 「つながりを紐解く」&lt;/center&gt;&lt;br&gt;
&lt;p&gt;次に登壇したまーしゅは、NUMAに加盟するサークルの1つである山形大学VR部の副代表として、サークルの紹介・NUMAにおいて目指す立ち位置とともに、その課題についても語りました。そんな彼の力によって、確かに山形大学VR部は力強く活動を続けています。&lt;/p&gt;
&lt;center&gt;&lt;img src=&#34;03.png&#34; width=&#34;90%&#34;&gt;
まーしゅ 「地方VRサークルの未来とNUMA」&lt;/center&gt;&lt;br&gt;
&lt;p&gt;最後に登壇した落雁.jpは、NUMAの代表として、NUMAそのものの紹介を行いました。さらに、なぜ今NUMAを運営しているのか、これから何を実現していくのかを語りました。&lt;/p&gt;
&lt;center&gt;&lt;img src=&#34;04.png&#34; width=&#34;90%&#34;&gt;
落雁.jp 「NUMAで実現すること」&lt;/center&gt;&lt;br&gt;
&lt;hr&gt;
&lt;p&gt;セッション全体は、こちらのアーカイブをご覧ください。&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&#34;https://www.youtube.com/watch?v=PFki74EWq00&#34;&gt;YouTube&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&#34;https://speakerdeck.com/numameta/xr-kaigi-2025-xrnisheng-kiruxue-sheng-noben-yin&#34;&gt;スライド資料 Speaker Deck&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;NUMAは、&lt;strong&gt;日本全国にXRの活動拠点がある世の中を目指していきます&lt;/strong&gt;。地方の学生が環境的な要因によってXRへの興味が絶たれてしまわないように、多くの学生にとってXRへの入口であるサークルというコミュニティをできるだけ存続させられるようにしていきます。&lt;/p&gt;
&lt;center&gt;&lt;img src=&#34;05.png&#34; width=&#34;70%&#34;&gt;
2025年12月現在のNUMA加盟サークル所在地&lt;/center&gt;&lt;br&gt;
&lt;p&gt;私たちは、サークルの&lt;strong&gt;加盟&lt;/strong&gt;だけでなく、企業・個人からの&lt;strong&gt;協賛&lt;/strong&gt;や、&lt;strong&gt;コミュニティパートナー&lt;/strong&gt;としての団体を歓迎しています。ぜひNUMAと共にXR界隈を盛り上げていきませんか？&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&#34;https://docs.google.com/document/d/1m6V6IItkijHTW4leKcfPeg1cJ25iKln2hkNFw69PJng/edit?usp=sharing&#34;&gt;NUMA 紹介資料&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&#34;https://docs.google.com/document/d/1fRopOzXi3gOGB2VX_L3UtF169KQKv_H-M4_7WLwzWf4/edit?usp=sharing&#34;&gt;NUMA 協賛・コミュニティパートナー&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>全国学生VRサークル活動報告大会2025 を開催</title>
      <link>https://numa-meta.com/posts/blogs/vrconvention2025/</link>
      <pubDate>Wed, 03 Dec 2025 10:21:25 +0900</pubDate>
      <guid>https://numa-meta.com/posts/blogs/vrconvention2025/</guid>
      <description>&lt;p&gt;2025年10月18日・19日、&lt;strong&gt;NUMAはUT-virtualとともに、全国学生VRサークル活動報告大会 &amp;amp; XR制作物プレゼン 2025 を開催しました。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今年も昨年に引き続きClusterとVRChatでの開催となり、&lt;strong&gt;2日間にわたり13団体が大会に登壇・23件の制作物が発表&lt;/strong&gt;されました。&lt;/p&gt;
&lt;h2 id=&#34;全国学生vrサークル活動報告大会とは&#34;&gt;全国学生VRサークル活動報告大会とは&lt;/h2&gt;
&lt;center&gt;&lt;img src=&#34;00.png&#34; width=&#34;100%&#34; /&gt;&lt;/center&gt;&lt;br&gt;
&lt;p&gt;全国学生VRサークル活動報告大会とは、&lt;strong&gt;全国の学生VRサークルが一堂に会し、1年間の活動報告・他団体との交流を行うイベント&lt;/strong&gt;です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;Day1の運営はUT-virtualが行い、Day2の運営はNUMAが行いました。それぞれの運営の特色が色濃く出るタイプの運営方式です。
例えば、開催されるプラットフォームが違います。&lt;strong&gt;Day1はcluster、Day2はVRChatで開催されました。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;筆者としては、こういった共催方式のイベントは、&lt;strong&gt;それぞれの団体の強みを活かしつつ、参加者に多様な体験を提供できる&lt;/strong&gt;ため、とても良い形式だと感じています。各団体が精通しているそれぞれのプラットフォームであって、clusterは&lt;strong&gt;大人数で手軽に聞きやすく&lt;/strong&gt;、VRChatは没入感が高く&lt;strong&gt;より深い交流&lt;/strong&gt;が可能です。&lt;/p&gt;
&lt;center&gt;&lt;img src=&#34;02.png&#34; width=&#34;100%&#34; /&gt;
VRChatなら参加者の上に所属タグや、周囲の音量減衰を設定できる。&lt;/center&gt;&lt;br&gt;
&lt;h2 id=&#34;day2の様子&#34;&gt;Day2の様子&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;Day1の紹介はUT-virtualに譲り、NUMAが運営したDay2の様子を紹介します。&lt;/p&gt;
&lt;h3 id=&#34;講演&#34;&gt;講演&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;Day2では、まずはじめに、東京大学の&lt;strong&gt;入江英嗣&lt;/strong&gt;教授・&lt;strong&gt;稲見昌彦&lt;/strong&gt;教授に講演を頂きました。&lt;/p&gt;
&lt;center&gt;&lt;img src=&#34;03.png&#34; width=&#34;100%&#34; /&gt;
入江教授は、普段からVRChat内で講義なされています&lt;/center&gt;&lt;br&gt;
&lt;center&gt;&lt;img src=&#34;04.png&#34; width=&#34;80%&#34; /&gt;
稲見教授は、多忙のためビデオ登壇され、力強い激励をなされました&lt;/center&gt;&lt;br&gt;
&lt;h3 id=&#34;各団体による活動報告&#34;&gt;各団体による活動報告&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;続いて、各団体の活動報告が行われました。&lt;/p&gt;
&lt;center&gt;&lt;img src=&#34;05.png&#34; width=&#34;80%&#34; /&gt;
KU-virtual 代表 さよ&lt;/center&gt;&lt;br&gt;
&lt;center&gt;&lt;img src=&#34;06.png&#34; width=&#34;80%&#34; /&gt;
KAIT VR 代表 P-Misaki&lt;/center&gt;&lt;br&gt;
&lt;center&gt;&lt;img src=&#34;07.png&#34; width=&#34;80%&#34; /&gt;
UT-virtual 代表 まっしろた&lt;/center&gt;&lt;br&gt;
&lt;center&gt;&lt;img src=&#34;08.png&#34; width=&#34;80%&#34; /&gt;
FUGU 代表 ToLpaz&lt;/center&gt;&lt;br&gt;
&lt;center&gt;&lt;img src=&#34;09.png&#34; width=&#34;80%&#34; /&gt;
Virtual Arts 代表 _hairi &lt;/center&gt;&lt;br&gt;
&lt;center&gt;&lt;img src=&#34;10.png&#34; width=&#34;80%&#34; /&gt;
北海道大学メタバース研究会 副代表 CommEiki &lt;/center&gt;&lt;br&gt;
&lt;center&gt;&lt;img src=&#34;11.png&#34; width=&#34;80%&#34; /&gt;
仮想空間研究会 管理人 usukawan &lt;/center&gt;&lt;br&gt;
&lt;center&gt;&lt;img src=&#34;12.png&#34; width=&#34;80%&#34; /&gt;
山形大学VR部 副代表 まーしゅ &lt;/center&gt;&lt;br&gt;
&lt;h3 id=&#34;閉会式&#34;&gt;閉会式&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;2日間にわたる大会の最後の閉会式では、NUMAの代表である落雁.jpが挨拶を務めさせていただきました。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>サイト構成をリニューアルしました</title>
      <link>https://numa-meta.com/posts/blogs/site-renewal/</link>
      <pubDate>Thu, 16 Oct 2025 14:06:28 +0900</pubDate>
      <guid>https://numa-meta.com/posts/blogs/site-renewal/</guid>
      <description>&lt;p&gt;本サイト(&lt;a href=&#34;numa-meta.com&#34;&gt;numa-meta.com&lt;/a&gt;)の構成をリニューアルしました．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;詳細は GitHub にて：&lt;a href=&#34;https://github.com/NUMA-Metaverse/numa-website&#34;&gt;https://github.com/NUMA-Metaverse/numa-website&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>NUMAについて</title>
      <link>https://numa-meta.com/aboutus/</link>
      <pubDate>Fri, 10 Oct 2025 00:00:00 +0900</pubDate>
      <guid>https://numa-meta.com/aboutus/</guid>
      <description>&lt;h1 id=&#34;numaとは&#34;&gt;NUMAとは&lt;/h1&gt;
&lt;p&gt;NUMA (Nippon Universities Metaverse Alliance)は、日本全国のXR・メタバース系サークルの互助を実現する組織です。様々な知見を集積するだけでなく、お互いに切磋琢磨できる環境も実現します。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;現在 &lt;strong&gt;18団体&lt;/strong&gt; が加盟し、NUMA内で活動しています。
👉 &lt;a href=&#34;https://numa-meta.com/members&#34;&gt;加盟団体を見る&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;hr&gt;
&lt;h2 id=&#34;目的活動&#34;&gt;目的・活動&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;現状、XR・メタバース系サークルは増加しているものの、メンバーが少なく、持続的な運営が難しい団体が少なからずあります。
こうした団体に対して、NUMAという全国的なリソースの共有基盤があることにより、1つのサークルで成し得ない規模のイベント開催が可能になります。
&lt;strong&gt;NUMAはそれぞれのサークルとしての価値を維持し、継続的な運営や発展を支援します。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;NUMAでは毎月開催の定例会や、不定期にLT会やハッカソンなどのサークル横断的なイベントの企画が進行中です。&lt;/p&gt;
&lt;hr&gt;
&lt;h2 id=&#34;より詳細な情報&#34;&gt;より詳細な情報&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;詳細な入会条件も含め、本組織の詳細については、&lt;a href=&#34;https://docs.google.com/document/d/1m6V6IItkijHTW4leKcfPeg1cJ25iKln2hkNFw69PJng/edit?usp=sharing&#34;&gt;&lt;strong&gt;NUMA 紹介資料&lt;/strong&gt;&lt;/a&gt;の 「NUMAで活動するためには？」 の項目をご確認ください。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;また、上記リンクが使用できない場合やご不明な点がある場合は遠慮なく&lt;a href=&#34;https://x.com/numa_meta_&#34;&gt;Twitter NUMA公式アカウント&lt;/a&gt; へダイレクトメッセージをお送りください。&lt;br&gt;
（※DM受信を「全員に許可」に設定してください → &lt;a href=&#34;https://help.twitter.com/ja/using-x/direct-messages#receive&#34;&gt;設定方法はこちら&lt;/a&gt;）&lt;/p&gt;
&lt;script&gt;
new MutationObserver(() =&gt; {
  const isDark = document.body.classList.contains(&#39;dark&#39;);
  // 押した瞬間に切り替わるので逆にしないといけない
  const cover = document.querySelector(&#39;.entry-cover img&#39;);
  if (!cover) return;
  console.log(isDark)
  cover.src = (isDark) ? &#39;NUMALogo_Rectangle_White_alpha.svg&#39; : &#39;NUMALogo_Rectangle_Black_alpha_cut.svg&#39;;
}).observe(document.body, { attributes: true, attributeFilter: [&#39;class&#39;] });
&lt;/script&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>加盟団体一覧</title>
      <link>https://numa-meta.com/members/</link>
      <pubDate>Fri, 10 Oct 2025 00:00:00 +0900</pubDate>
      <guid>https://numa-meta.com/members/</guid>
      <description>NUMAに加盟している全国の大学サークル・団体一覧</description>
    </item>
  </channel>
</rss>
